『武道に生きる』
空手であれ柔道であれ、あるいはキックボクシング、総合であれ、どんな武道・格闘技であっても強い人は強い。格闘技のジャンル自体に絶対的なものがあるのではなく、そのジャンルを極める中で、その人が体得したものが強いものとして光り輝くのである。
・・・・・倉本成春
実戦を想定した稽古
間合い・呼吸の読み「調身・調息・調心」
逆関節・裏技の指導
局部鍛練
千回単位で「心を通して打つ」
同じ部位にも様々な鍛錬器具で
マンツーマンでの個人指導
背中・上腕三頭筋の徹底した強化
常に顔面を意識した稽古
「倉本塾長のご指導で『武術としての空手』を深く掘り下げて取り組むようになりました。今までの稽古を違った視点で見ることにより、稽古の内容がより広く、深くなりました。」
・・・・・見山弘志














