蓮田支部での稽古
第2・3・4金曜日 20:30~22:00
毎月1回日曜日、久喜市総合体育館にて合同稽古があります。

蓮田支部では無外流居合道と平行して、神道夢想流杖道を稽古していきます。
神道夢想流杖道は、今から約400年前、かの宮本武蔵と引き分けた夢想権之助勝吉によって創始されたものです。
四尺二寸二一分の丸木を用い「突けば槍、払えば長刀、持てば太刀、杖はかくにも外れざりけり」と言われるように、各特長を併せ持った武術です。
神道夢想流杖道は、今から約400年前、かの宮本武蔵と引き分けた夢想権之助勝吉によって創始されたものです。
四尺二寸二一分の丸木を用い「突けば槍、払えば長刀、持てば太刀、杖はかくにも外れざりけり」と言われるように、各特長を併せ持った武術です。

太刀と杖を稽古し双方の長所短所を知ることにより、居合道・杖道への理解をより深めます。
間合いの取り方や体捌きなど、日本古来の武道から学べることは計り知れません。
毎月1回、日曜日に開催
月に1回、寶祥会他支部や無外流居合道連盟の加盟道場が参加して合同稽古が行われます。

グループ別稽古では、師範方が丁寧に指導してくださいます。
杖と太刀で相対稽古することにより、間合いや呼吸等を学びます。

進み具合によって審査を受けていきます。目指せ、古武道有段者!!













